スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

紙の新聞は今後どうなるんだろう。

 例えば産経新聞ですが、紙で情報を発信する前に、その情報のほとんどはネットで配信しているそうなんですね。もちろん無料で。紙を買っている人がこれ知ったらどうなるんでしょうかね。

 また別の新聞ですが、若い同じ会社の記者たちが集まると「あと何年持つだろうか」という話にいつもなってしまうそうです。驚いてしまいますよね。

 わたしは個人的に懇意にさせてもらっている新聞記者さんたちがたくさんいますし、彼ら彼女らの優秀さ、真面目さをよく知っているだけに、なんだか心配になってしまいます。

 でも、「新聞記者でござい」と威張っているだけの記者も中にはいることは事実ですし、今はそういったダメな部分を改革する良い機会なのかもしれませんね。

 
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

小野登志郎

Author:小野登志郎
職業 ノンフィクション・ライター。ハードボイルドに疲れてきた三十路後半男。枯れていくばかりの人生を楽しむことにします。

◆お願い 
 このブログの記事は、転載フリーではありません。
 転載希望の場合は、必ず連絡して許可を得てからにするか、リンク先を明記して下さいね。
 

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最近の記事
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
お問い合わせ先
お仕事のご依頼、情報の持ち込み、その他お問い合わせ、基本的に何でも歓迎します。下記メアドまで。onotoshirou@yahoo.co.jp

名前:
メール:
件名:
本文:

メルマガ発行中
RSSフィード
リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。